2017年05月13日

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ツバキ文具店 あらすじ 6話

ツバキ文具店 あらすじ 6話

多部未華子さん 主演で小川糸の小説をドラマ化「ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~」

5月19日(金)は、6話目の放送となります。

物語は、人の心の奥底に眠った思いを手紙に乗せる・・・

ツバキ文具店 あらすじ 6話の紹介です。

ツバキ文具店に白川(高橋克典)が現れる。

母・千代(草村礼子)の介護に悩んでいた白川は、ついに母を施設に預けることを決意。

ところが、亡き夫からの手紙が来るはずだから家に戻ると言う千代に困り果てていた。

鳩子(多部未華子)に父からの手紙を書いてほしいという白川は、参考にと、父が生前、出張先から母に送ったたくさんの手紙を渡す。

白川の両親の間の深い愛情に、鳩子は果たして自分が代書できるのかと不安になる。

以上が、ツバキ文具店 あらすじ 6話の紹介でした。

「ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~」の放送は、NHK総合にて 毎週金曜 22:00~22:50 です。

多部未華子さん ファンの方は、お見逃しなく!!
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posted by minesota at 05:10| Comment(0) | ツバキ文具店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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